2019年12月15日より、ヘルシンキ-札幌線においてフィンエアーと共同運航を開始いたします





©Furano Tourism Association/©JNTO


JALは、2019年12月からフィンエアーが新規就航するヘルシンキ-札幌(新千歳)線において、コードシェアを実施いたします。

フィンエアーは現在、東京(成田)、大阪(関西)、名古屋、福岡に就航しており、札幌は日本での5番目の玄関口となります。これら5都市の中で、札幌は地理的に最も欧州に近い都市であり、ヘルシンキからは8時間台で到着することができます。
フィンランドからだけでなく、フランス、ドイツ、イタリアなどからもヘルシンキ経由で札幌へ乗り継いでいただけるようになります。

JALは、フィンエアー、ブリティッシュ・エアウェイズ、イベリア航空とともに、4社で欧州線共同事業を実施しています。今後も欧州-日本間の利便性をさらに高め、お客さまにお選びいただけるよう新たなチャレンジを続けてまいります。



運航スケジュール




* 翌日到着
運航スケジュールは運航会社により変更される場合がございます。
関係当局への申請と認可を前提としております。



2019年2月6日
日本航空

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